レバレッジ・ブランディング「理論と実践方法」+「実践ワーク形式」

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「策のない価格主導の事業体質から脱却する!」
ブランド価値を高め収益に貢献する「仕組み」構築メニュー

「ブランディングが大切だな」といったものの、結局はいつものマーケティング活動と変わらなかったと言う声をよく聞きます。従来からのプロモーションを単にブランディングといいう単語に置き換え、会議の会話を耳に心地よくするためのものでしょうか?

「これは本当にいい商品なんです。あとはブランディングでうまいことお願いします!?」そんなセリフをよく耳にすりることがあります。

そんな怪しい期待にいったい何をどうすればいいのでしょうか?

「ブランディングとか緩い話ではなく、どう得るかだけを考えるんだ!」
と主張する経営者の方にとって、どうもブランディングは忌み嫌われるべき何かを持っているようです。

果たして、小さな会社が立ち上がってビジネス的に成功する道筋にブランディングは、まったく縁のないものなのでしょうか?

本メニューは「ブランディング」が果たすべき役割を明確に定義して、「ブランディング」の概念、効果、具体策をワークシート方式で、行動に導くプロセスに特化したプログラムです。

ステップバイステップで学ぶことで、最短でゴールに結びつく、「ノウハウ」を得られます。

『走りながら事業を変革する』
「理論と実践方法」+「実践ワーク形式」

INDEX

■STEP1
1.サマリー
2.ブランディングとは?
3.ブランディングの定義
4.ブランディングがビジネスに貢献する構造
5.ブランディングを最大化させる3つの要素
6.消費者にとってのブランド価値
7.現状と今後(あるべき姿)※ワーク形式①

■STEP2
8.ブランディング活動の全体像
9.ブランディング活動の4つの業務フェーズ
10.「マーケティング」と「ブランディング」の違い
11.ブランディングの位置付け(あるべき姿)※ワーク形式②
12.「ブランドストーリー」を抽出する
13.「ブランドストーリー」を作成※ワーク形式③
14.他の商品とは異なる「らしさ」(個性)を持たせる
15.「ブランド・パーソナリティーの性格設定※ワーク形式④

■STEP3
16.顧客ステージを理解する
17.顧客ステージを理解する※ワーク形式⑤
18.価値の最大化を顧客ステージ区分でみる
19.顧客ステージに合わせた対策を考える※ワーク形式⑥

■STEP4
20.価値を仕組みにまとめる
21.顧客ステージに合わせた対策を考える※ワーク形式⑦
22.ブランディングプロジェクト推進のポイント
23.ビジネスモデルキャンバスによるブランディング可視化※ワーク形式⑧
24.ブランディングプロジェクトでチェックする項目

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