事業の特徴「選ばれる理由」と「6つの強み」

事業の特徴「選ばれる理由」と「6つの強み」

3つの事業領域を掛け合わせた「シナジープロデュース」

「Leverage-LABO」が御社に貢献できる効果・ベネフィット

「売上・収益」「経費削減」「人材育成」を同時実現できる5つのメリット

IT(デジタル)の進化によるニーズの多様化・複雑化、消費者の購買行動の変化時代に、

『最小の労力(資金)で最大の効果(売上)を上げる』方法に特化した次世代型の支援体制を構築しております

1. 売上アップ』=次世代ビジネスに対応した「2STEPの独自アプローチ」
ビジネスを次のステージへ導く「2STEP・9つのメニュー」を「組み合わせ」既知以上のシナジーに変換させるアプローチ多様化・複雑化した時代に対応した「オーダーメイド」「カスタマイズ」可能な全体を引き上げるメニューです。
「全体最適」の視点で「広く」「深く」価値をつなぐ独自のアプローチで新たな事業の可能性を広げていきます。

2. 経費削減』(人件費・広告宣伝費)=最小の労力(資金)で最大の効果(売上)を実現
「成果につながらない無駄な経費を使っていませんか?」
弊社では「価値/コスト」を大前提に、徹底的に経費の内訳を見極めて代替案・比較案を提案し経費圧縮策にも尽力します。又、ビジネスを加速させる武器「デジタルツール」「背景の違う弊社パートナープロ人材」と課題に応じて連携します。


3. 人材育成』=新たな成長に必要な「デジタルスキル」支援
支援の最終目的は「経営を安定軌道に乗せて仕組み化する」ことにあります。その為に人材育成は欠かせません。核となる社員の方へのレクチャー、各種ノウハウへなど持続的な成長基盤を自ら生み出す環境整備を推進します。今後ますます重要視される「デジタルスキル」を中心に社内研修やジョブトレーニングを積極的に実践しています。

4. 時間資源の有効活用』=「資金」と「時間」を無駄にしない最短距離の導線設計・行動指針
努力しても成果が出ない要因は「時流にあった正しいやり方」を実践していないだけ。多様化・複雑化した時代には「部分最適」ではなく「全体最適」で価値を理解しマネジメントできる人材が欠かせません。契約期間内で「課題・アイデア」をカタチに、「意思決定」にスピードを、「戦略」をクリエイティブに推進します。

5. 失敗しないプロジェクト推進』=圧倒的な実戦経験
プロジェクトの成否ははそれを「経験」した「回数」に比例します。
「目標」の曖昧さ「計画」の曖昧「役割」の曖昧さ。戦略が「計画倒れ」になる3要因への万全な対策を実践しています。ゴールまでの道のり、進捗状況、登場人物を「見える化」し、皆が同じ方向へ力を出せるよう推進していきます。

Leverage-LABOが「選ばれる理由」と「6つの特徴・強み」

『ビジネスの可能性を広げる!』既知以上の価値を提案・推進する多様な活動領域

「現状維持は後退!」多様化・複雑化する時代では「戦略」も例外なく同じ
弊社では時代のニーズ・課題に対して「継続的にメニューのアップデート・シナジーの可能性」を研究しています。

1.『プラットフォーム型プロデュース/コンサルティング』

弊社が考えるプロデュースとは、 一つのビジョンのもとに、
人々の力を借りて「新しい何か」
を創りだし、現状を変えること。

弊社独自の「プラットフォーム型コンサルティング」とは、その道に精通した複数の企業や、個人と連携することで、シナジー効果を生み出し、事業の可能性を最大限引き出すことを目的とした新たな支援のカタチです。変化激しい時代において、業界の垣根を超えた「革新的な戦略アイデア」と「新たなアライスンス(戦略的連携)」で御社を次のステージに導きます。

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2.アプローチ方法の「見える化」で ゴールまで最短距離の導線を提案します。

『Simplicity Approach』最小の時間で成果を最大化する
「成果が出ない原因は時流にあった正しいやり方を実践していないだけ」

「結果のすべてはプロセス次第 」 ①シンプル ②本質的 ③効率的へのこだわり

STEP1 「土台構築・課題解決」 ×  STEP2「アイデア・仕掛け」
2STEPのアプローチでビジネスの「土台を固め」「独自性を尖らせる」

3.課題の本質を見極めるアプローチの着眼点

多くのコンサルティング会社は、現状課題の解決が大きなミッション。
レバレッジラボは、成長を後押しする「未来志向」の考え方

4.「身近なところに答えはない!」 新たな価値を生み出す源泉は「ポジショニング」にあり

5.「つなぐ」×「まとめる」×「組み合わせる」
クリエイティブな発想で『レバレッジ』を実現させる


【『Leverage-Labo」が貢献するポジションはテコの支点部分です】

情報進化によってあらゆる選択肢が存在し、
本来大事なことが見えにくくなっています。

ゴールに直結しない無駄な仕事は削減して、
シンプルに重要なプロセス要点を見極めて最短距離でゴールに導く
のが、レバレッジラボ流のアプローチです。

物事を曖昧にでは無く「つなぐ」「まとめる」「組み合わせる」
クリエイティブな発想で「売上という本質的な課題」に対し、
レバレッジ環境を構築します。

6.「個人も会社も」共に成長出来る環境つくりを支援

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