■STEP1:「基本」なくして「応用」なし(戦略設計の基軸・土台構築フェーズ)

「木を見て森を見ずになっていませんか?」
「部分最適」でななく「全体最適」のシナジーで「売れつづける」仕組みを創る
「売りたい」を「買いたい」気持ちに変える「仕組み」「仕掛け」を設計するSTEPです。

「マーケティング」×「ブランディング」双方からのアプローチで
認知・集客・購買につながる導線を「Web」×「店舗」両軸から設計します。
「STEP1:戦略設計の基軸・土台構築」×「STEP2:各種カスタマイズメニュー」

 STEP1: つの「アプローチ手順」と「着眼点」

1.「事業の成功」に欠かせない共通認識

1.明確な目的の共有
2.プロセスの「見える化」「オープン化」
3.必要なプロジェクトメンバーの選定
4.目的実行・達成するための環境整備

2.「成果」が出ない原因は「時流」にあった正しいやり方を実践していないだけ。

モノが売れない時代に成果をあげる!弊社独自の「レバレッジメソッド」
最適な「手順」効率的な「仕組み」価値を生み出す「仕掛け」のご提案と実行支援

3.「マーケティング」×「ブランディング」双方の役割を最適化した打ち手の提案

「知らない」ことは最大の「リスク」
 常識に縛られずあらゆる視点から事業の可能性を広げるご提案をいたします。

4.商品・サービスの「価値」を膨らます新たな戦略・戦術・武器の提供

5.『マーケティングアプローチ』 右肩下がりの市場では教科書通りの手法は通用しない

テクノロジーの進化によって、お客様の購買行動は劇的に変化
あらゆる顧客接点(タッチポイント)に施策を設けて 「リアルな行動」と「データ」の両面から最適な戦略を導きます。

6.『マーケティングアプローチ』 ペルソナ設定とカスタマージャーニーで顧客を深く理解する

「誰が」「何を」「どのように」の前提が間違えば全てが無駄になる
顔のある人物を描くことでメンバーの共通認識を容易にし、 一貫した戦略シナリオを描くことができる

■ペルソナ設計で顧客の「共感ポイント」見極める
STEP1.リアルにイメージできる1人のお客様をインサイトを軸に考える
STEP2.設定したペルソナが感じる「共感ポイント」を見極め具体化する

STEP3.カスタマージャーニーで情報のタッチポイント・行動を可視化して事業に組み込む

7.『ブランディングアプローチ』 顧客の心を動かし、行動させる」仕掛けづくり

ブランディングとは『消費者の心にイメージとして蓄積されていく企業(ブランド)の価値』

「売れない理由」は売り手の発信したい価値と、消費者の感じる価値のギャップにあり。
売り手側の価値を、顧客が感じる価値に変換させるプロセスを描きます。
「心に響くメッセージ」・「選ばれる理由」 を創りこみ「独自の強み」「持続的な成長基盤」を戦略的に構築します。

8.『ブランディングアプローチ』 価値を創る「見える化・具体化・体系化」

ブランディング構築プロセス

「価値を知る」「価値を創る」「価値を届ける」
顧客視点で「独自の強み」「選ばれる理由」を創りこみ認知・集客力を最大化させる

STEP1: メニュー詳細(一部抜粋) ※あらゆる課題を想定して戦略シナリオを「パッケージ化」

弊社のプロデュース/コンサルティングは、あらゆる課題を想定して、 戦略シナリオを「パッケージ化」しております。
その為、一定の工数を減らす事で、「高品質」「低価格」な支援を可能としました。

プロデュース/コンサルティングの流れ(事例) ※課題に合わせて最適なカスタマイズ案を策定します。

■STEP2 差別化構築フェーズ(アイデア・仕掛け)

コンサルティングメニューSTEP2
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